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少女の性 第六百六十二部 宏一も由美の乳房の固さを久しぶりに感動しながら揉んでいた。洋恵ほど全体が固くはないが、しっかりと芯が硬いし乳首は根元まで突き出して尖っている。そしてしっとりとしているのに固さがあるのは由美の乳房ならではだ。宏一は乳房を揉み、乳首を指で押し倒し、時折指で挟んで揉み回し、由美の大好きな揉まれ方を与えながら由美が感じる様子を楽しんでいた。由美はどんどん夢中になっていく。 「ああぁぁぁ、素敵ですぅ、やっとぉ、あああぁぁぁぁ、止めちゃいやぁぁぁ」 「由美ちゃんのおっぱいはとっても敏感で素敵だね。いっぱいしてあげるね」 「いっぱいしてぇ、ああぁぁぁぁ、素敵ですぅぅあああぁぁぁぁ、もっとぉ」 由美は愛撫に夢中になって喜んだが、突然、宏一は愛撫を止めてしまった。由美はハッとして『もっと』と言ってしまったことを後悔した。しかし、そうでは無かった。宏一は椅子の上で仰け反っている由美を起こすと耳元で囁いた。 「さぁ、由美ちゃんもお口でおっきくして」 由美は素早く起き上がると椅子を降りて宏一の前に跪き、ベルトに手を掛けてスラックスのジッパーを下ろし、中から肉棒を取り出そうとした。もちろん口で可愛がるためだ。しかし、なかなか出てこない。 「中でおっきくなって、固くて出てきませぇん」 「それじゃ、今日はできないね」 「そんなのいやぁ、早く出てきてぇ」 由美はベルトを外してスラックスのホックを外し、スラックスを膝まで下ろしてからトランクスのスリットに大きく手を入れて無理やり引っ張り出すと、直ぐに口の中に入れた。そして大胆に頭を前後に動かして肉棒を扱いていく。その間に宏一は上をゆっくり脱いでいった。 すると、まだ肉棒を扱き始めて直ぐなのに由美は一度口に入れた肉棒を直ぐに出すとトランクスの中に押し込んでトランクスを下ろして直ぐにまた口に入れた。そして肉棒から手を離し、口だけで軽く肉棒を扱きながら自分でスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始めた。そして膝まで下ろすと膝を上手に動かしてパンツを脱ぎ、直ぐにスカートのポケットに押し込んでしまった。宏一はピンときたが、直ぐには指摘しなかった。 そして由美は宏一のスラックスを脱がせていく。 「由美ちゃん、上手だよ。このままお口の中に出してほしい?」 宏一が聞くと、由美は肉棒を咥えたまま、しっかりと大きな目で宏一を見上げながら大きく首を振った。 「入れて欲しいの?」 今度は大きく頷く。由美の端正な顔にぶっとい肉棒を咥えた姿はとても嫌らしくて可愛らしい。由美は更に大胆に肉棒を扱いてアピールしていく。 「分かったよ。それじゃベッドに行こうか」 そう言って宏一は由美を立ち上がらせてお姫様抱っこをしようとしたが、由美はそれを制した。 「どうしたの?」 驚いた宏一が言った。今までここで由美が嫌がったことなど無かったからだ。 「宏一さん、椅子に座って・・・・・・・」 由美は恥ずかしそうに下を向いていった。その体勢での交わりは、由美が直ぐに挿入されたがっていることを示している。秘部の疼きを我慢できないのだ。先程の様子から宏一は納得すると、由美に言った。 「分かったよ。直ぐにしてあげる。でも、その前に机の上に座ってごらん」 「え?机の上?どう言う・・・・・・」 由美は意外な注文に戸惑ったが、宏一に促されるままに机に座った。 「そのまま膝を上げて体育座りになって」 「えっ、それは・・・・・・・」 やっと意味を悟った由美は躊躇ったが、既に座ってしまっている。 「そうだよ。こうやって」 宏一は由美の膝を上げると、机の上で体育座りにさせた。 「そう、そのまま膝を上げたまま左右に開きなさい」 「それは・・・・・・許して・・・・・」 由美は少し嫌がったが、宏一は由美の膝を開いてしまった。 「・・・・・・・・見ないで・・・・・」 由美のスカートの中が丸見えになり、両足の間から秘部が見えてきた。 「そのまま膝を持って持ち上げなさい」 「いや・・・・それは・・・・・」 由美は嫌がったが、宏一に手を膝に入れられて持ち上げられると、秘部がはっきりと見えた。既に濡れている。 「いや、見ちゃだめ・・・・・・」 由美の秘部は既に周りの恥毛までべっとりと濡れていた。実は宏一に乳房を可愛がられている間、濡れすぎないように膝を擦り合わせるのを我慢していたのだが、それでも身体は貫かれるための準備を過剰なまでに整えていたのだ。 「こんなになってるなんて・・・・・」 「宏一さんがいっぱい優しくしてくれて、焦らされて敏感になって、ああん、見ないでぇ、いやぁぁ」 由美は泣きそうな顔をした。 「大丈夫。さぁ、おいで」 宏一は由美が座っていた椅子に座ると座面の高さを一番低くして由美を待った。既に肉棒は両足の間から突きだしている。由美は机を降りると、ゆっくりと宏一を跨いで腰を下ろしてきた。身長に位置を合わせて秘口に一発で当て、ゆっくりと収めていく。 「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、おっきいっ」 由美は上手に肉棒を納めると、ゆっくりと体重を掛けて肉棒を深く飲み込んでいく。 「あああぁぁぁぁぁぁ、奥までぇ」 宏一は由美のザラザラした肉壁の感触に喜んだ。先程の洋恵のほどではないが、しっかりと肉棒全体を包み込んでザラァッと扱いてくる。 「由美ちゃん、気持ちいいよ」 「あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、固くておっきくて、凄いですぅ。カチカチですぅっ」 そう言いながら由美は更に腰を前後に動かして更に深く肉棒を飲み込もうとしたが、宏一が完全に肉棒を付きだしていないので全部は入らない。 「ああん、もっと奥まで欲しいですぅ。ああぁぁん、宏一さぁん」 「それじゃ、おっぱいを見せてちょうだい」 宏一が言うと、由美は既にはだけた制服を大きく開いて乳房を宏一の目の前に曝け出した。完全無欠の素晴らしい形の乳房が目の前10センチに差し出された。宏一はその乳房の美しい形を網膜に焼き付けると、右の乳房に吸い付いて左の乳房を右手で揉み、左手を由美の腰に回してグイグイ引きつけながら肉棒を突き出していった。 「あううっ、ああぁぁーーーーーーーっ、いいぃーーーーっ」 由美はいきなり最高の喜びを与えられ、声を上げながら大きく仰け反った。これは由美の一番好きな方法なのだ。グッグッと由美の腰が引きつけられる度に肉棒が肉壁の奥深くへと届いていき、やがて突き当たりに当たった。 「深いぃーーーーーーーっ、壊れちゃうぅーーーっ」 由美は仰け反ったまま宏一の肩に手を置いて身体を持ち上げるようにして逃れようとした。そこで左手の力を抜いて由美の腰の動きを止め、今度はじっくりと肉壁の感触を楽しみ始めた。由美の肉壁は肉棒にザラァッとザラザラの面を絡み付かせてじっくりと締め付けてくる。 「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、こんなのはだめぇ、止まっちゃ嫌ですぅぅ」 由美はそう言ったが、宏一はそれを無視して乳房をたっぷりと楽しむ。素晴らしい形の乳房に吸い付いた口の中で舌は乳首を何度も転がし、右手では中指と人差し指で乳首を挟みながら揉み回す。 「んああぁぁぁ、こんな素敵なこと、あああぁぁぁぁ、凄いですぅ」 由美は声を上げながら、久しぶりに肉棒に貫かれる喜びに夢中になっている。しかし、宏一が全く動かないので次第に我慢できなくなり、とうとう腰を動かし始めた。 「あああぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ」 由美が声を上げて喜んでいると、乳房に吸い付いたままの宏一が顔を上げ、由美と視線が合った。由美は自分から動き始めたことを責められたと思い、慌てて動きを止めた。 「由美ちゃん・・・・・」 乳房から口を離した宏一が話しかけた。 「ごめんなさい、我慢できなくて勝手に動いちゃいました・・・・」 そう言っている間にも肉壁はザラァッと肉棒に絡み付き、動きが欲しくて焦れったい想いを募らせていく。 「んんんん・・・・・」 「動きたい?」 「・・・・・・はい・・・・・動きたいです」 「それじゃぁね」 宏一は由美の半球形の乳房を両手でワシッと揉み寄せ、親指と人差し指で乳首を挟もうとして、まだ乳首にそっと触れるだけに留めた。 「んっ・・・・」 「さぁ、このままおねだりを聞かせて」 もちろん、このままほんの少し指で乳首を摘まめば乳房から快感が噴き出し、それが秘核に届いて由美の腰がグニグニ動き始めるのは明らかだ。 「まだそんな・・・・・・・・はい・・・・・」 由美はまだおねだりを強要する宏一に少しがっかりしたが、それよりも今は思い切り貫かれたくて我慢できない。 「由美はおちんちんのズボズボが欲しくて我慢できません。いっぱい動いて気持ち良くなりたいです」 「良い子だ」 そう言うと宏一は乳首を摘まんだ。そしてそのまま揉み回す。 「はうぅっ、ああぁぁぁっ、ああぁぁんっ、ああぁぁぁぁっ」 由美はもう遠慮せずに細い腰をグニグニ動かしてできるだけ楽しもうと動き始めた。しかし、宏一が手で腰を引きつけるのには及ばない。 「ああんっ、お願いですぅ、もう一回グイグイして欲しいですぅ」 由美は細い腰をグラインドするように動かしながらおねだりした。 「こうかい?」 宏一は再び左手で由美の腰をグイグイ引きつけ始めた。 「ああっ、深いっ、ああっ、ああっ、凄いですぅーっ」 由美の喜ぶ声を聞いて、宏一は再び乳房に吸い付いた。 「あうぅーーーーーっ」 由美が安心して喜びの声を上げて仰け反った。すべての喜びを与えられた由美は一気に駆け上がっていく。肉壁がどんどん狭くなっていく。 「ああっ、いっちゃいそうですっ、ああっ、ああっ、ああっ、いきそう、いっちゃいそうですうっ」 「いきなさい」 宏一は一瞬口を離すと、そう言って再び吸い付いた。 「ああぁ、ああっ、ああっ、ああっ、いく、いく、ああっ、いく、あっ、いっちゃいます、いっちゃういっちゃうぅーーーーーっ、はうぅっ」 由美は宣言すると、大きく身体をビクンッビクンと波打たせた。 「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、いきなり、はあっ、こんな、はあっ、すごいのを、はあっ、されたら、はあっ、はあっ、はあっ、かえれなくなっちゃいます、はあっ、はあっ、はあっ」 由美は宏一に寄りかかりながら激しく息を弾ませた。宏一は息を弾ませながらぐったりと自分に寄りかかっている由美の制服を脱がして全裸にしていく。 「このまま・・・・ベッドに連れてってください・・・・・」 宏一に跨がったままの由美が耳元で囁いた。 「由美ちゃんもエッチになったね」 そう言うと宏一は正面座位で貫いている由美の膝の下に手を入れて駅弁スタイルで立ち上がると、ゆっくりとベッドへと歩いて行く。途中、由美は貫かれたまましっかりと宏一に抱きついていた。 宏一は由美を抱いたまま一度ベッドに座り、そのまま身体を後ろに倒すようにして更に身体を捻って由美をベッドの真ん中に仰向けに下ろした。 「少し休む?」 宏一が聞くと、由美はニッコリと微笑んで言った。 「時間が無いです。でも、このままもう一回して欲しいです。良いですか?」 宏一は由美に覆い被さり、由美の顎をクイッと持ち上げた。 「由美ちゃんは本当にエッチ・・・・・・」 すると由美は指で宏一の唇を止め、宏一を見つめながら言った。 「言っちゃダメですぅ、こんな身体にしたのは誰なんですかぁ?」 「ふふふ、誰だったかな?」 「私の目の前に居る人ですぅ。知らないとは言わせないです」 「そうだったね」 「だからぁ、ねぇ、ああん、はやくぅ」 由美は宏一の首に手を回して引き寄せると、熱心に舌を絡めてきた。そのまま二人は舌を思い切り絡め合ってお互いの想いを確認した。やがて宏一が乳房へと移ると由美は目を閉じて両手を挙げて枕を掴んだ。 「きれいなおっぱいだ」 宏一は思いの丈を込めて両手の指先で乳房の裾野から乳首の手前まで何度も丁寧に撫で上げる。 「んんんっ、ンあっ、ああっ、まだそれを、焦らすんですかぁっ、ああっ、あっ、ああぁぁっ、だめ、我慢できませぇんっ、早クッ、ちゃんとぜんぶ揉んでぇっ」 由美は思わず宏一の許しも得ずにおねだりしてしまった。既に身体は我慢できない焦らしに何度も大きく捻られて愛撫をなんとか乳首に導こうとしていたからだ。 「あっ」 慌てて気が付いたがもう遅い。宏一の愛撫が更に執拗に焦れったく由美の乳房を可愛がり始めた。 「ああっ、そんな、ごめんなさい、思わず、ああっ、ああっ、いや、ああっ、お願いですぅっ、ああっ、許して、ああっ、ああぁぁぁっ、早クゥーーっ」 由美は軽く身体を捻りながら乳房を少しでも左右に振って愛撫を強く感じようとするが、宏一の愛撫は正確にギリギリの強さでしか可愛がらない。 「んああぁっ、ああぁぁっ、お願いですぅっ、ああっ、早く、変になるぅっ」 「こうかな?」 宏一は敏感になった乳房をぎゅっと揉み寄せると乳首を指で挟んで可愛がりながら揉み回した。 「はうぅぅーーーーーーっ」 由美が仰け反りながら足を擦り合わせるのを足を割って入り、そのまま挿入の体勢に入っていく。 「あああうぅぅぅっ」 「そうらぁっ、最後だぁっ」 宏一は腰の動きだけで由美の秘口に肉棒を当てると乳房を揉みながら肉棒を入れていく。そしてそのまま出没を始めた。 「ンあああぁぁぁああぁぁあああっ、同時に全部するなんてぇっ」 由美は一気に全てを与えられて仰け反って乳房を差し出しながら夢中になった。 「あああああっ、無茶苦茶にしてぇぇっ」 由美は乳房を揉まれながら肉棒を出没され、夢中になって宏一の腰を左右から足で挟むと由美も腰を何度も突き上げた。 つづく http://shojyonovels.is-mine.net/ 少女の性シリーズ掲示板 https://bbs1.sekkaku.net/bbs/hiwaki25/ バックナンバーはMailuxにアクセスして http://www.mailux.com/ 左上の検索窓に『少女の性』と入力して 「バックナンバー公開」の「閲覧可能」をクリックしてください。 |